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| バドミントンでも、膝が痛い。 |
昨日は、久しぶりにバドミントンをしました。
1時間半くらいプレイして、最後の方に、膝の痛みを感じるときがありましたが、ほとんど影響はありませんでした。
「よかった!」と思い、ストレッチも念入りにやって、帰ってからはアイシングも行いました。
しかし、今朝起きてみると、やっぱり膝が痛い。まさに疼痛。
腸脛靭帯炎・・・、なかなか強敵やなぁ。
とりあえず、
・腸脛靭帯、膝、お尻のストレッチ ・アイシング
に加えて、
・交代浴(20度の水[約20秒〜40秒]と40度の暖かいお湯[1分〜2分]に交互に入れる) ・腸脛靭帯をサポートするテーピング
を試してみようと思います。

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| 体幹を意識して、すばやく動く |
この前練習していて、気づいたこと。
ダブルスで、ペアがサーブを打ち、相手が返した球に対して、自分が打ち返す。
つまり、ダブルスの3本目。
この時に、体幹を意識して構えておくと、バランスを崩さず、すばやく動けるような気がした。
今までは、片足のかかとを浮かして構えておくとか下半身を意識することが多かったけど、こういう意識も必要かと実感した。
課題: ・打つ直前までコースを決めない。 ・骨盤、丹田、肩甲骨など体幹を意識して、バランスよく構える。
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| 久しぶりのシングルス |
前回の練習で、久しぶりにシングルのゲームをしました。
ランニングの成果があったのか、体力的にきつくなることはなかったです。
特に、ランニング中は体幹筋肉を意識することが多いので、その癖をバドミントンのラリー中にも活かすと、案外良い感じで最初の一歩が出た気がします。
で、前々回で設定した課題、打つ直前までコースを決めない。
これなかなか難しい・・・基礎打ちなら、実践できますが、試合中にはなかなか・・・
まぁ、コツコツと頑張っていきます。
課題: ・打つ直前までコースを決めない。 ・骨盤、丹田、肩甲骨など体幹を意識して、バランスよく構える。
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| なるべく打つ瞬間まで、コースを決めない |
私はよくコースが読まれやすいといわれます。
確かに、そう思います。
打った瞬間に、「読まれてた!!」って思うことも多いですし・・・。
決め球を持っていたとしても、コースを読まれていたら決まらない。
で、フェイントをしようにも、読めるらしい・・・
いろいろ考えてみたんですが、私がラリーの組み立てを考える時間というのが、相手が球を打ち返した瞬間だけ、というのが原因だと思います。
つまり、「相手が打った瞬間に、自分はどう動いて、どの球を、どのフェイントを使って(または使わないで)打つか決めてる。」と思います。
これだと、相手が打ち返した後、どのポジションで、ラケットはどう構えているのか・・・というのを確認して打つことができない。
この確認って、本当難しいんですけどね。
でも、もっと、ラリーの組み立てについて、その時その時、考えていかないと上の人には絶対に勝てない。
昨日、久しぶりに練習に行って、ハイクリアの基礎打ちをしているときに思いついたのが、球が手元に来るまで、打つコースを決めなければ読まれないのでは?っていうことです。
自分はまだ打つコースは決めてないので、相手は読めるはずがないですよね・・・
まずは、なるべく打つ瞬間までコースや球種を決めない!っていうのを意識していこうかと思います。
こうすると、相手を見る余裕が出てきたら、それにあわせて打つ球を決めることができるようになりますからね。
相手を見る余裕がなくても、これを意識しく意味は大きいでしょう。
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| アジア大会バドミントン決勝 |
深夜にNHKで放映されてました。
私が見たときには、オグシオこと小椋、潮田組が試合をしてました。 2ゲーム目は惜しいところまで行ったのになぁ・・・ロングレシーブのアウトを連発しちゃってました。
一流の試合を見て一番目に留まったのは、フォアのレシーブを多用してること。
自分はフォアのレシーブ,余り使えてないとなぁ〜〜って改めて思いました。
次の練習は、もっとフォアのレシーブを意識しよう。
しかし中国はさすがに強いわ。シングルとか歯が立たない。
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